「サライブロガー」のご紹介 第19回
第19回目はwadachiさんです。食やコスメなどの感想のほか、ブログモニターにも挑戦しています。いくつになっても好奇心旺盛でいたいというwadachiさんのアクティブな生活がうかがえます。
第19回目はwadachiさんです。食やコスメなどの感想のほか、ブログモニターにも挑戦しています。いくつになっても好奇心旺盛でいたいというwadachiさんのアクティブな生活がうかがえます。
第18回目は赤羽さんです。水泳を指導する立場から、楽しく学ぶためのコツを書かれたり、オーケストラや吹奏楽の仲間との交友や旅・食など、多方面にわたる話題を綴っておられます。
上田秋成といえば怪異小説『雨月物語』の作者として知られる江戸時代の文人ですが、読み本だけでなく、俳諧、和歌、国学の分野でも多くの著作を残し、茶人としても知られていて、その活動は多岐にわたっています。
昨年は上田秋成の没後200年にあたり、これを記念して、京都国立博物館では7月17日から『上田秋成展』が開催されています。
■2010年7月17日~10月17日
植田正治写真展 写真とボク
開催:新潟市新津美術館(新潟市)
終生、生まれた土地山陰に留まって数多くの傑作写真を生み出し、世界的にも高い評価をうけている植田正治(1913-2000)。広大な砂丘や砂浜を背景に妻や子を、考え抜いた緊張感あふれる構図に納めた「演出写真」は、“植田調Ueda-cho”として海外でも知られる。没後10年を記念して開かれる本展では、初期から晩年に至る代表作約200点を紹介する。写真は、「少女四態」〔1939年 ⒸShoji Ueda Office〕
http://www.city.niigata.jp/info/naf/