ボーズの『アコースティックウェーブミュージックシステムII』と『ウェーブ ミュージック システム』にもれなく専用ガラステーブルがつくキャンペーン
コンパクトなボディに先進の音響技術を凝縮し、家庭で手軽にコンサートホールのような感動を楽しめるボーズのCD一体型オーディオシステム『アコースティックウェーブミュージックシステムII』(写真右)と『ウェーブ ミュージック システム』(写真左)をご存知ですか?
『アコースティックウェーブミュージックシステムII』(15万7500円)は、06年10月に発売されたCD/ラジオ/アンプ/スピーカーから構成される一体型サウンドシステム。外形寸法は、幅458×高さ267×奥行き189mmながら、迫力ある低音、そして抜けの良い中高音を体験できると評判の一台。低音を誇張したラジオ番組などで男性アナウンサーの声がモゴモゴとはっきりしない場合、聞き取りやすくしてくれる「トークラジオモード」を備えるなど、サライ世代に注目の機能を備えています。
『ウェーブガイドシステム』(7万4970円)は、05年2月に発売されたCD/ラジオ/アンプ/スピーカーから構成される一体型サウンドシステム。百科事典ほどの外形寸法(幅368×高さ106×奥行き219mm)のボディながら、大型スピーカーに匹敵するような臨場感ある音を再現することで支持されています。
どちらにも搭載されている「ウェーブガイド」とよばれる技術は、パイプオルガンをはじめとする管楽器と同じ“共振共鳴”の原理を応用し、ボーズが永年の歳月をかけて開発したもの。世界中の音楽ファンから高い評価を得ています。
いま『アコースティックウェーブミュージックシステムII』と『ウェーブ ミュージック システム』を購入すると、非売品の専用ガラステーブルがもれなくついてくる期間限定プレゼントキャンペーンを実施しています。下の写真は、両製品に専用ガラステーブルを組み合わせた状態。
この専用ガラステーブルは、すでに販売完了されているものですが、今回数量限定で用意されました。期間は9月27日までなので、ご興味のある方は、お早めにどうぞ。
詳しくは、こちらのウェブサイトに案内があります。
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