【サライ写真大賞】被写体は自由。渾身の一枚を

■日本国内で撮影された、「絆」の写真を募ります
写真のみを募る自由写真部門では、日本国内で撮影した、人物、風景、静物などの写真をお送りください。今年は、「絆」が主題であれば、ポートレイトや室内での写真でも構いません。
「写真を撮ることは、被写体との『絆』を作ることです。経験豊かなサライ世代なら、物語性に富んだ作品が撮れるはずです。美味しいものを食べたり、映画や絵画を鑑賞するなどして培われた感覚を、素直に表現してはいかがでしょう」(三好和義さん)
各部門共通する条件として、応募する写真は、新規撮影および5年以内に撮影された写真に限らせていただきます。また、他のコンテストや雑誌などに発表された作品はご遠慮ください。
作品は、カラーまたは白黒の紙焼き(プリント)で選考します。サイズはとくに制限を設けません。応募点数は、ひとり5点以内とします。ポジフィルム、ネガフィルム、デジタルデータなど、紙焼きになっていない作品は選考対象外ですので、ご注意ください。
このほか「WEBサライ写真館」への掲載を希望される作品は、その旨をお知らせください。編集部で選考のうえ、掲載をさせていただきます。
自由度が高まり、さまざまな写真を受け付ける本部門。自分らしい一枚をお待ちしています。
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コメント
私は趣味で、18年前から写真を撮っています。毎週土曜日は、写真を撮りに行っています、ココログには3年10ヶ月前から、掲載をしています。中身は、単純な記念写真的なものもありますが、なるだけ良い写真を(作品的な)撮りたいと思っています。
投稿: 佐地 啓一 | 2010年10月 2日 08時57分