特集
2010年5月30日
「サライ⑳ブロガー」のご紹介 第17回
第17回目は、motoさんです。美容関連の記事が豊富で、とても女性らしいブログです。
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第17回目は、motoさんです。美容関連の記事が豊富で、とても女性らしいブログです。
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特集
第16回目は、ナラリーノさんです。映画鑑賞が趣味というナラリーノさんは、「映画100本ノック」と題して映画を1年で100本観るという企画をブログでされています。
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コラム
名古屋市錦にある娯楽の殿堂「第五錦ビル」に27年にわたって店を張っていた、バーのオーナーが亡くなった。お店の名前を「リフレイン」という。バーといってもバーテンダーがいるわけでもなく、名物カクテルがあるわけでもない。L字型のカウンターにスツールが10数脚、日が暮れて家に帰りそびれた雀やら、ヒヨドリやらが正気を取り戻すために羽を休める止まり木のような店だった。カウンターの上には大ぶりの常滑焼の壺がでんと置かれ、たまに開店より少し前にドアを開けると、凛と和装したオーナーのOさんが壺の上でその日の花材と格闘していることもあった。カウンターの内側にはOさんと、女子大生かOLか、その時々のお手伝いの娘さんがひとりの、2人で店を回していた。
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コラム
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特集
第15回目は、zap(ザップ)さん。中学の頃から続けているという写真の腕前で、ブログに載っているカットはプロ並です。
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特集
第14回目は、えどまえさんです。綺麗な写真が豊富な、えどまえさんのブログ。都内各所で撮られた写真から、季節を感じることができます。
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コラム
『幻の日本酒』とは?
日本酒の特集などで、幻という表現がよく使われますが、実際には結構飲めたり、手に入ったりするものは多いようです。ところがここで紹介するものは、絶対本数が極端に少ないため、造る前から買い手が決まっていたり、発売した途端に売切れてしまい、人の記憶にしか残らない本当に幻の酒。日本酒にもロマネコンティーはあるのです。
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コラム
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旅
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落語
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旅
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コラム
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特集
第13回目は、Dai(ダイ)さんです。Daiさんのブログには、ちょっぴり太った愛犬と沢山の花の写真が豊富で癒されます。パソコン講習会にも積極的に参加されているそうです。
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特集
第12回目は、昆虫が大好きなおます♂さんです。おます♂さんのブログは、クワガタなどの昆虫の成長記録が見られるほか、おます家の日常がユニークに紹介されています。
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特集
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コラム
城山さんと歩いた父・母たちの世代
撮影した写真を全部並べて、1ページずつ誌面をつくっていく。「サライ」は先割(さきわり)という方法で誌面をつくる。まず、担当者が見開きごとの大きな見出しを決め、そのテーマに沿うよう写真を並べていく。担当者が考えたページ構成と写真の流れを、編集長と副編集長を交え、唐突だったり不足している視点はないかを修正しながらデザイナーに手渡す。デザイナーは写真に大小をつけ、文字や罫線にさまざまな技巧を凝らし、編集が「おおっ」と唸るようなページデザインを出力して届けてくれる。この段階の本文と写真説明文はすべて○○○○○○○と、○印で表わされている。この割り付けを記者に送り、最後に記者はこの○○○○○○○を埋めていく。先に「割り付け」(レイアウト、デザインともいう)をして、あとで原稿を書くから、先割りという。
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コラム
小さな取材秘話
元・新潮社の梅澤英樹さんは『落日燃ゆ』のほか、城山さんのヒット作品を何冊も手がけた文芸編集者。とくにA級戦犯・広田弘毅の実像を描いた『落日燃ゆ』は、今日も城山さんの代表作として書店の棚から切れることはない。当初このタイトルは著者本人と意見が合わず一度は決裂したという。城山さんが提案したタイトルは『自ら計(はから)わず』。作品が発表された昭和49年は田中角栄の全盛期。権力と金脈が大手を振って闊歩する風潮のなかで、広田の生き方「猟官や金儲けを自ら計らうことなく、必要とされる時と場を待つ」を直球に反映させたものだった。これに対し、『落日燃ゆ』を提案した梅澤さんに、「僕には意味がわからない」とぽつんと漏らしたという。
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コラム
50年もつづいた同人誌「クレトス」の仲間たち
名古屋取材で忘れがたいのは、城山さんが1954年、27歳のときから2005年、77歳になるまで50年にわたって参加していた文芸同人「くれとす」の國司通(くにし・とおる)さんにお会いできたことだった。
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コラム
「サライ 城山三郎特集号」(2008年2月21日号)の思い出
サライに異動してきて5年、たった一度だけ入稿中に落涙してしまったことがある。「サライ」2008年2月21日号「城山三郎の生涯に学ぶ」の最後の段落の原稿を読んでいたときのことだった。
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コラム
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特集
第11回目は、猫周公(ねこしゅうこう)さんです。ブログでは、『サライ』世代の日常がスケッチとともに綴られています。
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特集
第10回目は、宮崎でリタイア後の第2の人世を楽しまれている、Richard(リチャード)さんです。
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旅
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コラム
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特集
第9回目は、ヤン ダイスケさんです。「釣りとは、料理して食べるところまで」とおっしゃるヤンさん。地元で釣ったうなぎを捌いて蒲焼にするなど、地産地消を実践されているとか。
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特集
第8回目は、女性きき酒師のじゅりみさんです。オススメのお酒や美味しいお酒の飲めるお店の紹介など、酒好きにはたまらないブログ。ダイエットや美容に関する日記もあるところが女性ならではです。
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