特集
2010年7月31日
「サライブロガー」のご紹介 第18回
第18回目は赤羽さんです。水泳を指導する立場から、楽しく学ぶためのコツを書かれたり、オーケストラや吹奏楽の仲間との交友や旅・食など、多方面にわたる話題を綴っておられます。
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第18回目は赤羽さんです。水泳を指導する立場から、楽しく学ぶためのコツを書かれたり、オーケストラや吹奏楽の仲間との交友や旅・食など、多方面にわたる話題を綴っておられます。
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催し
上田秋成といえば怪異小説『雨月物語』の作者として知られる江戸時代の文人ですが、読み本だけでなく、俳諧、和歌、国学の分野でも多くの著作を残し、茶人としても知られていて、その活動は多岐にわたっています。
昨年は上田秋成の没後200年にあたり、これを記念して、京都国立博物館では7月17日から『上田秋成展』が開催されています。
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催し
■2010年7月17日~10月17日
植田正治写真展 写真とボク
開催:新潟市新津美術館(新潟市)
終生、生まれた土地山陰に留まって数多くの傑作写真を生み出し、世界的にも高い評価をうけている植田正治(1913-2000)。広大な砂丘や砂浜を背景に妻や子を、考え抜いた緊張感あふれる構図に納めた「演出写真」は、“植田調Ueda-cho”として海外でも知られる。没後10年を記念して開かれる本展では、初期から晩年に至る代表作約200点を紹介する。写真は、「少女四態」〔1939年 ⒸShoji Ueda Office〕
http://www.city.niigata.jp/info/naf/
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新製品
7月23日からNTTドコモで販売される富士通の『らくらくホン7』は、シニアユーザーにもインターネットが使いやすいよう作られています。
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コラム
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旅
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コラム
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旅
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特集
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特集
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特集
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特集
おかげさまで『WEBサライ』は、本日をもちましてサイト開設一周年を迎えることとなりました。これを期にブログ記事の拡充や、「サライブロガーの会(仮)」を設けるなど、よりいっそう内容を充実させていきます。
今回『WEBサライ』一周年を記念しまして、他では入手できないサライ特製グッズを合計100名の方にプレゼントいたします。プレゼントの内容は、次の通りです。
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催し
■2010年7月17日~9月5日
江戸絵画への視線-岩佐又兵衛「官女観菊図」重要文化財指定記念-
開催:山種美術館(東京都渋谷区)
上質の江戸絵画を多数所蔵する同館が選りすぐりの美術品を展観する本展は、岩佐又兵衛の「官女観菊図」が重要文化財に指定されたことを記念したもの。同じく重要文化財の椿椿山「久能山真景図」ほか酒井抱一、俵屋宗達、長沢芦雪、鈴木其一らの重要美術品なども出展する。写真は、岩佐又兵衛「官女観菊図」〔17世紀前半(江戸前期)紙本・墨画淡彩・軸 山種美術館蔵〕
http://www.yamatane-museum.or.jp
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旅
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コラム
■アマゾン上陸前夜
1995年、横浜でひとりの男がちょっとした思いつきを形にした。インターネットを使って、探している古本が手に入ったら便利にちがいない、というアイデアだ。知り合いの古書店にたのまれ、ボランティアではじめたこの「古本検索サイト」は静かにファンを増やし、1996年には、その男が勤めていた一部上場企業を辞め、サイトを事業化しようと考えさせるほどの規模になった。インターネット古書サイト「紫式部」の誕生である。
Yahoo!、Googleなどの検索エンジンで「古書 紫式部」という言葉を放り込むと、運営会社の紫式部が運営する古書検索システム「スーパー源氏」が現れるので、これを選択。「スーパー源氏」のトップページが表示されたら、探している本の書名か著者名、出版社名のどれかを入力する。うろおぼえならわかるところまでの単語でいい。それで、ちゃんと調べてくれる。該当する本があると、北海道から沖縄まで、紫式部が提携する古書店の在庫リストが現われる。
「初版」「復刻版」「帯付き」「シミあり」など、状態と価格を比べて条件が合えば、その本を在庫する古書店に購入の意思を伝える。すると、数日後には振込用紙が同封された現物が届く。今から15年も前のことである。夢のようなシステムだったと思う。
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特集
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コラム
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旅
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