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2010年8月

懐かしい時代が甦るおもちゃの博物館

Photo  山梨県・河口湖を望む少し高台にある、こぢんまりとした白い建物が『河口湖 北原ミュージアム Happy Days』。おもちゃの収集家としておなじみの北原照久氏が館長をつとめる博物館です。

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日本ロマンチック街道を走る旅へ

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 ロマンチック街道と聞くとすぐ思い浮かぶのはドイツのそれではないでしょうか。ドイツのバイエルン地方からオーストリアの国境フュッセンを結ぶ街道は、日本からも多くのツアー客が訪れる人気の観光地です。このロマンチック街道、じつは日本にもあります。長野県小諸市から群馬県草津町、沼田市を通過し、栃木県日光市まで続く全長約230kmの道がそうです。

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コラム

昭和が目にしみる 第11回:日本でいちばん遠い国・高知へ行こう

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 ひさしぶりに高知県を走りに走った。2泊3日で600km。高知県「土佐・龍馬であい博体験ツアー」に参加したのだ。岡豊、桂浜(浦戸)、梼原、四万十、中村、松尾、足摺――筆舌に尽くしがたい体験だった。もっと正確に言えば、筆については全部書いてもいいが、そうするとこの連載を10回やっても終わらないくらいの量になり、舌については何を書いても全部自慢話、嫌味になるから、やっぱり筆舌を尽くしてはいけないのである。旅の本音は、帰宅後に出る。旅を終えてもう2週間もたつというのに興奮いまださめやらず、誓った再訪はいっこうに色あせず固い約束のようにのしかかってくるのはなぜなのか。高知には日本の野生がある。飼いならされた観光地ではなく、行くたびに異なる景色を見せてくれる。まるで源泉かけ流しのような観光資源が今日も滔々と涌出している。

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催し

『地域力宣言2010 in 原宿表参道』開催

2010 全国商工会連合会が主催している『地域力宣言2010』は、「日本を地方から元気にしたい」という思いから始まった物産展です。京都や福岡など全国の主要都市をまわり、普段現地に行かなければ出会えない日本各地の特産物を紹介しています。

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コラム

銀座を歩き疲れたら、日本茶で一服

Wsp1008271jpg  仕事の合間に、銀座で行われた展覧会を訪れたときのこと。一日中、打ち合わせなどが続いて歩き回っていたため、脚がすっかり棒のようになっていました。「どこかでひと休みしたい」と思ったものの、夏休み中の猛暑の銀座、中央通りに面した喫茶店はどこも、冷たい飲みものを求める人、人、人でいっぱい。そこでふと思い出したのが、おいしい日本茶をいただけると聞いていた『茶遊処 銀座 佐人』です。

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新製品

サントリーから国産ぶどう100%の“日本ワイン”誕生

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 ここ数年、日本産ブドウ100%で造られたワインが注目されています。その理由は、いくつか挙げられます。安心・安全な国産食材への意識が高まっていること、積極的に取り扱う飲食店や販売店も増え始め、身近になりつつあることなど。こうした傾向は、今後ますます高まると思われます。

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特集

江戸文化歴史検定に挑戦

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「江戸文化歴史検定」とは江戸時代の優れた文化や生活の知恵を学ぶことで、今見失いがちな日本の心を思い起こし、未来に役立てようという趣旨のもとで毎年開催されている検定です。本コーナーでは過去に出題された問題に挑戦する事ができます。

さっそく「江戸文化歴史検定」の問題に挑戦するにはこちら

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特集

語ろ具(ゴログ)の記事が加わりました

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「語ろ具(ゴログ)」とは、大人の知的好奇心を刺激する情報を発信するサイトとして、2005年3月~2009年3月までニフティのサイトで運営されておりました。本コーナーでは語ろ具の過去の記事を見ることができます。

「語ろ具(ゴログ)」の記事を見てみるにはこちら

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コラム

“東京の野菜”で夏を満喫

1  東京・西荻窪駅から徒歩で10分程、住宅街の一角にひっそりと佇む和食店『たべごと屋 のらぼう』。うっかりすると見落としそうな路地裏にあるにもかかわらず、連日満席という人気店です。骨董街の西荻窪らしさを感じさせる器使いや、季節の花や野草をあしらった盛りつけは、訪れるたびに素敵な感動がありますが、やはり最大の魅力は、店主の明峯(あけみね)牧夫さんが毎日、近隣の三鷹市の菜園で仕入れるという新鮮な野菜を使ったお料理です。

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コラム

【昭和が目にしみる】第10回:サライの夏休み~まだ間に合う「最後の航海」

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■フェリー廃航の前に海路・伊勢へ
 9月30日にひとつのフェリー航路が地図から消えてなくなる。昭和39年にひらかれた愛知県渥美半島の突端・伊良湖岬から対岸の鳥羽を55分で結ぶ伊勢湾フェリー「伊良湖-鳥羽ルート」だ。この航路を愛してやまない。伊勢という神域に詣でるのに、海参詣ほどふさわしいアプローチはないと考えるから。もう少し正確にいえば、東京から伊勢に車で行く場合、高速道路を使うとあくびも出ないほど退屈だが、このフェリーを使えば、とても刺激的なドライブが楽しめるのである。
 東京から自動車で伊勢へ行くには、東名高速から東名阪自動車道を経由し、伊勢自動車道を使うのがいちばん早い。でもここで地図を広げてみてほしい。東名というのは由比SAから焼津ICの区間以外はほとんど内陸部を走る。景色も御殿場あたりで少し変化を見せるくらいで、道の駅もないし、集落も人も見えないし、そのへんで止まったりできないし、情報が遮断されたトンネルの中を猛スピードで走らされているような状態が何時間も続く。もとよりトラックのために造成された道路、観光客が物見遊山で走ろうとしても、華などあるはずもない。
 そこで今回は、もし運転が好きなら、旅が好きなら、時間があるなら、理解のある同乗者に恵まれたなら、いささか迂遠な道程になるが、気持ちのよい海岸走行と、フェリーでのんびり海風に当たれる、海からのお伊勢参りルートを提案したい。東京を朝出れば、夕方には伊勢に着くだろう。

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催し

リゾート地で絵画に親しむ休日

Photo_3  温泉めぐりや登山で人気のある箱根は、豊かな自然の中に個性的な美術館が点在する、芸術の地でもあります。そのひとつ、仙石原に位置する『ポーラ美術館』は、趣向を凝らした企画展が目を引きます。

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催し

8月前半の展覧会情報

Photo ■2010年8月11日~10月11日
誇り高きデザイン 鍋島
開催:サントリー美術館(東京都港区)
江戸時代、鍋島藩から徳川将軍や諸大名への献上品として藩の威信をかけて藩窯で焼かれた鍋島焼。澄んだ青紫色の染付を基本として、赤、緑、青の色絵が織り成す繊細で格調高い意匠は、最高級の磁器として時代を超えて人気が高い。藩窯は明治4年に廃止されたが、職人の技は今も受け継がれている。本展では重要文化財5点を含む約130点を展観する。
http://suntory.jp/SMA/
写真は、「染付松樹文三足大皿」〔重要文化財 江戸時代(17世紀後半~18世紀前半)サントリー美術館蔵〕

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催し

作家・桐島洋子が伝える骨董の『物語』

Photo  数多の有名画廊やギャラリーがひしめく銀座。そんな中、間口を広く初心者でも興味を持ちやすい展覧会を開催して、アートへの架け橋となっているのが、銀座一丁目にある『ポーラ ミュージアム アネックス』です。

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コラム

【昭和が目にしみる】第9回:ネット古本屋さん奮戦記(後編)その5

■あなたの書斎、つくります
「これはまだまだ商売になるかどうかわかりません。夢みたいなものですが」、と河野さんが照れくさそうに話された事業が、「スーパー源氏・書斎設計サービス」だ。

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コラム

日本庭園を特集した『サライ』9月号、本日発売です

Photo  『サライ』9月号は、「日本庭園」を特集しています。日本全国には今も、江戸時代末までに造られた古庭園が1000庭近くも残ります。古くから、日本人の心を引きつけてやまない日本庭園。その不思議な魅力は一体どこにあるのか。本特集では、全国40ヶ所の名園と共に、日本庭園の「見方」「歩き方」を紹介し、日本庭園の持つ魅力の秘密に迫ります。
 巻頭の特別鼎談では、細川護煕(もりひろ)氏、森田りえ子氏、斉藤忠一氏の3名が、京都の名園・桂離宮を歩き、それぞれの視点から「桂」の魅力を語ります。「桂離宮には、庭の全てが揃っている。桂を見ずして庭を語るなかれ、です」(細川氏談)

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催し

『地域力宣言2010』が東武百貨店池袋店を皮切りに開幕

Dsc_02431  『地域力宣言2010』は、「地域の力で日本を元気にしたい」という思いを込めた物産展。全国の事業者の隠れた逸品が一堂に揃います。今年最初の開催は東武百貨店池袋店での7月1日から6日間。

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コラム

【昭和が目にしみる】第9回:ネット古本屋さん奮戦記(後編)その4

■自費出版とネット書店開店のお手伝い
 紫式部では自費出版も受け付けている。その考え方が新しい。

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百名山・筑波山は初心者におすすめ

Photo_2  中高年の登山人気に重ねて、最近は“山ガール”と呼ばれる若い女性の間でも登山が流行しています。健康のためにも山歩きを始めてみたいと考えている方も多いのではないでしょうか。そんな初心者にもおすすめなのが、百名山の一つ、茨城県の筑波山です。標高は877mで、百名山で一番低い山なのです。

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コラム

【昭和が目にしみる】第9回:ネット古本屋さん奮戦記(後編)その3

■「POPの神様」から本の楽しみ方を学ぶ
 1日1冊本を読む根っからの読書人、三省堂書店成城店店長の内田剛さんは、10年間で3000枚以上のPOP(書店の平台<ひらだい/本の表紙(平)を見せて陳列する台>に立てる「お薦め書き」)を書き、幾多のベストセラーにかかわったという。また、書店員がつくった文学賞「本屋大賞」の創設メンバーのひとりでもある。
http://www.mishimaga.com/hon-asobi/003.html

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特集

「サライブロガー」のご紹介 第21回

 第21回はよぞらさんです。日ごろ気になっていることを気ままに語っているというブログは、よぞらさんの人柄の良さがうかがえます。

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特集

「サライブロガー」のご紹介 第20回

 第20回は、ITエンジニアとして活躍するManachanさんです。約20年間、海外で生活をされていて、現在も世界中を飛び回っておられます。

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黒海でイルカとティータイム。 正装いらずの気軽な豪華客船

Img_1221 「豪華客船の旅はしてみたい。でも服装が大変らしい」。こんな理由でクルーズを敬遠している人に朗報です。客船アザマラクエスト(AZAMARA QUEST 30277総トン)では正装をする必要がありません。夕食の時、男性なら長ズボンとジャケットやポロシャツなど。女性もそれに準じた服装で大丈夫。この船の特徴は、乗客に寛いでもらいながら、最高級の料理やサービスでもてなす新しいタイプのデラックスクルーズを実現した点です。

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コラム

【昭和が目にしみる】第9回:ネット古本屋さん奮戦記(後編)その2

■新刊書店の老舗『三省堂』との提携
 アマゾンでやれたことが、自分たちにできないはずはない。新刊書店で古書を売ってもいいではないか。「お客さんは本が欲しいのであって、新刊か古書か、という区別はあまり大きな意味はない」(河野さん)

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新製品

3D撮影ができるパナソニックのビデオカメラ

Hdctm750_3  パナソニックは、民生用のAVCHDビデオカメラ(ハイビジョン対応)としては、世界初の3D対応ビデオカメラ『HDC-TM750』、『HDC-TM650』を発表した。

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コラム

【昭和が目にしみる】第9回:ネット古本屋さん奮戦記(後編)その1

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■大手の宿命とニッチの居心地
「アマゾン」で本を注文しようとしたとき、もし絶版だったら。そんなときは自動的に古本の在庫と古書店がリストアップされる。こうして新刊と古本が同じ「店」で買えるようになってずいぶんになる。

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コラム

たしかな野菜のもつ“力強い味”

Photo  じりじりと照りつけるような暑さが続くと、体が、みずみずしい野菜料理を欲してきませんか。親しい友人に薦められて訪れたこの店は、『山藤 広尾店』。私の周囲にも愛用者の多い、有機野菜宅配サービスの『大地を守る会』直営の日本料理店です。設立から35年になる同会は、有機栽培の野菜が注目されるようになるずっと前から生産者と信頼関係を結び続けてきました。

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新製品

東芝の液晶テレビ『REGZA』も3D対応になりました

3d_55x2_kihon  東芝は、液晶テレビ『REGZA』のラインナップを一新し、3Dに対応した。

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特集

『ヱビス ASUKA CRUISE まろやか熟成』発売記念イベント

Photo_6  今年で、『ヱビス』ビールは販売開始から120年になります。サッポロビールはこれを記念して、日本最大のクルーズ客船「飛鳥Ⅱ」の船内限定で販売されている生ビール『ヱビス ASUKA CRUISE まろやか熟成』を、9月8日(水)から、缶ビールとして全国で発売することにしました。
 これに先立ち、7月23日に「飛鳥Ⅱ」の船内で、『ヱビス ASUKA CRUISE まろやか熟成』の発売記念イベントが開催されました。このイベントにサライブロガーの皆さんも参加し、全国発売を前にその味を楽しみました。

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新製品

フルHD動画が楽しめるデジカメ『LUMIX』

Dmcfz100  パナソニックは、デジカメのLUMIXシリーズを刷新した。今回の最大の特徴は、デジカメでありながらフルHD動画記録(AVCHD)をサポートしたことだ。これにより、デジカメをフルHDビデオとして利用することができる。


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コラム

宮崎「大吟醸を楽しむ会2010」報告

Photo  1年に1回、宮崎で開催される「大吟醸を楽しむ会」(7月4日)に行ってきました。この会は平成10年に始まり、今年で13回目を迎えます。

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新製品

オールインワンの3D対応テレビ『3D VIERA』

01_2  パナソニックが8月27日に発売する3D対応プラズマテレビ『3D VIERA』は、3D対応のブルーレイ レコーダーと録画用のHDD500GBを内蔵したオールインワンの3Dテレビだ。
 今までの3D対応テレビは、50インチ前後の製品が多く、家庭に置くには少し大きかった。家庭でのスペースを考えれば、42/46インチの3Dテレビが求められていた。今回パナソニックが発表した3D対応テレビ ビエラは、42/46インチと家庭に置くにはぴったりのサイズだ。

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コラム

銀座に日本伝統食の「ミシュラン・トライアングル」

10  寿司、鰻、焼き鳥といえば、外国人たちが真っ先に食べたがる日本の伝統食。『ミシュランガイド東京2010』にも名だたる店が列記されていますが、中でも銀座のビルの地下一階に揃って店を構える『すきやばし次郎』(寿司)と『バードランド』(焼き鳥)といえば、誰もが一度は行って食べてみたいと憧れる名店中の名店です。

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特集

「サライブロガー」のご紹介 第19回

 第19回目はwadachiさんです。食やコスメなどの感想のほか、ブログモニターにも挑戦しています。いくつになっても好奇心旺盛でいたいというwadachiさんのアクティブな生活がうかがえます。

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