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2011年1月

特集

「サライブロガー」のご紹介 第51回

 第51回は、食に関するさまざまな情報の専門家・フードアナリストの燦子さんです。中国で茶芸師の資格をとられたり、日本語学校のボランティア教師を努めるなど、幅広い分野で活躍されています。

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特集

今野敏原作の警察ドラマ『ビート』WOWOWで放送

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 WOWOWは2月13日(日)の夜10時から、今野敏原作の警察ドラマ『ビート』を放送します。今作品は、2000年に発売された同名小説をもとに映像化されました。監督・主演は俳優の奥田瑛二さんです。多くの映画やドラマで“個性派俳優”として活躍する一方で、映画監督としても意欲的に活動しています。

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特集

「サライブロガー」のご紹介 第50回

 第50回は55aiaiさんです。東京都内を中心に、全国・海外の都市での食べ歩きの感想を綴られています。飲食店だけでなく、お取り寄せ、食材、スイーツ、ドリンクなどの話題も取り上げています。

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新製品

パソコンでテレビを楽しむという選択

Esprimo_fh99_cm_ 今年7月24日にテレビの地上アナログ放送が終了する予定です。その後は、地上デジタル放送に切り替わり、従来のアナログ放送対応の受像機では、テレビが見られなくなると言われています。地上デジタル放送に対応したテレビをご用意していない方も、そろそろ準備をする必要がありそうです。

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コラム

昭和が目にしみる 第15回 宮古島紀行

15r0012883s_5宮古島の砂山ビーチには白い砂浜と青い海、イメージどおりの南島の風景が広がる。だが、宮古の原風景でもうひとつ忘れてはならないのが、随所に点在する祈りの森「御嶽」である(御嶽は聖地のため撮影をしませんでした。ご興味のある方は「サライ1月号」のバックナンバーをご参照ください)。

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コラム

五感で味わいたい、玄米菜食料理

_rimg0763 おいしいものを食べて、お酒をたっぷりいただくことの多かった年末年始。すっかり胃腸が疲れきっている人も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、そんなときにぜひ訪れたいお店。杉並区・西荻窪の閑静な住宅街の一角にある『玄米菜食 米の子』です。

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特集

「サライブロガー」のご紹介 第49回

第49回はのびーさんです。毎晩、あちこちの劇場を渡り歩き、「演劇三昧」で「芝居漬け」の日々を送られているそうで、記事の99%が劇評とか。おすすめの旬のお芝居もわかります。

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特集

「サライブロガー」のご紹介 第48回

第48回は、ロシア・サハリン州との交流を目的としたブログを開設されている、サハリンマンさんです。観光・旅行情報や芸術や環境、樺太犬についてなど、幅広い話題を取り上げておられます。

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華やかに祝う豪華客船新年クルーズ

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 世界各国、色々なお正月の祝い方がありますが、豪華客船ではどのように新年を迎えるのでしょうか。12月28日から1月3日まで行われたナビゲーターオブザシーズ(Navigator of the Seas 13万8000総トン)のニューイヤークルーズには世界40か国から来た3300人の乗客が集いました。

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催し

1月前半の展覧会情報

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■2011年1月8日~3月21日
酒井抱一生誕250年 琳派芸術 -光悦・宗達から江戸琳派
開催:出光美術館(東京都千代田区)

華麗にして壮大な桃山文化が終焉する頃、その絢爛たる黄金文化を背景にして、優雅な琳派芸術が京で誕生した。琳派の始祖本阿弥光悦や俵屋宗達は王朝時代の美意識による装飾文化を復興させ、後世の尾形光琳や酒井抱一の新たな創造を促した。本展は、光悦から光琳までを第1部<煌めく金の世界>、酒井抱一を中心にした江戸琳派の第2部<転生する美の世界>という2部構成で琳派芸術の美を展観する。
http://www.idemitsu.co.jp/museum
写真は、伝尾形光琳『紅白梅図屏風(左隻)』〔江戸時代 6曲1双 出光美術館蔵〕第1部出品

住所/〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-1-1帝劇ビル9階
電話番号/03・5777・8600(ハローダイヤル:美術館利用案内)
料金/一般1000円 高大生700円 ※中学生以下無料(ただし保護者の同伴が必要)、20名以上の団体は各200円引き、障害者手帳持参者は200円引き、その介護者1名は無料
開館時間/10時から17時まで、金曜日は19時まで(入館は閉館30分前まで)
休館日/月曜日(ただし3月21日は開館)、2月7日~10日
アクセス/JR有楽町駅国際フォーラム口より徒歩5分、地下鉄日比谷駅及び有楽町駅帝劇方面出口より徒歩5分

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コラム

茶人・千利休を特集した『サライ』2月号は本日発売です

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『サライ』2月号は日本一の茶人と称された“千利休”を大特集しています。巻頭対談では、熊倉功夫さん(歴史学者)と筒井紘一さん(京都造形芸術大学教授)が、「佗び」の大成者である利休の足跡と魅力について語ります。

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コラム

「そば焼酎と宮崎の食材を楽しむ会」開催

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 先日、東京・青山にあるギャラリー&ダイニング「Rin」にて、ブロガーイベントが行なわれました。「Rin」は、伝統工芸品などの地域が誇る商品・商材を、広く伝えることを目的としたお店です。会場となった2階のダイニングカフェでは、日本全国の旬の食材を日本酒やワインと楽しむことができます。

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