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伝説の名機『オリンパスPEN』がデジタルで復活

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 1960年代に登場し、昭和の名機として知られる銀塩カメラ『オリンパスPEN』が、今年の7月にデジタルカメラ『オリンパスPEN E-P3』となってよみがえりました。長年親しまれてきたその小型で軽いボディを継承しつつ、最先端の技術を多数搭載しており、懐かしさだけでなく、写真愛好家も十分に満足できるつくりになっています。

 “MSC機構”搭載レンズとの組み合わせで、世界最速のAF(オートフォーカス)を実現しています。シャッターを押してからピントが合うまでの時間が短いので、撮りたいその一瞬を逃すことなく撮影が可能です。
 本体裏側に搭載された3.0型の有機ELディスプレイは、タッチパネルにも対応しています。撮影時、シャッターではなく画面に触れるだけで写真を撮ることができるため、初心者でも簡単な操作で撮影を楽しむことができます。

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指先ひとつで直感的に操作できる大型有機ELタッチパネルモニターを搭載。色の再現性が高く、鮮やかに被写体を映し出す。

 写真の画素数も、1230万画素と、これまで以上に画質がよくなっています。動画の撮影も可能で、フルハイビジョンムービーも撮ることができます。

 手軽なスナップから本格的な撮影まで可能な『オリンパスPEN E-P3』は、カメラを持つ喜びや写真を撮る楽しさを感じさせてくれる一台になるはずです。

 商品の詳細は下記へお問い合わせください。

■商品価格
『オリンパスPEN E-P3』(オープン価格、市場想定価格レンズキット10万円前後)

■問い合わせ先
オリンパスカスタマーサポートセンター
0120-084215
http://olympus-imaging.jp/

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