「サライブロガー」のご紹介 第19回
第19回目はwadachiさんです。食やコスメなどの感想のほか、ブログモニターにも挑戦しています。いくつになっても好奇心旺盛でいたいというwadachiさんのアクティブな生活がうかがえます。
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第19回目はwadachiさんです。食やコスメなどの感想のほか、ブログモニターにも挑戦しています。いくつになっても好奇心旺盛でいたいというwadachiさんのアクティブな生活がうかがえます。
第18回目は赤羽さんです。水泳を指導する立場から、楽しく学ぶためのコツを書かれたり、オーケストラや吹奏楽の仲間との交友や旅・食など、多方面にわたる話題を綴っておられます。
おかげさまで『WEBサライ』は、本日をもちましてサイト開設一周年を迎えることとなりました。これを期にブログ記事の拡充や、「サライブロガーの会(仮)」を設けるなど、よりいっそう内容を充実させていきます。
今回『WEBサライ』一周年を記念しまして、他では入手できないサライ特製グッズを合計100名の方にプレゼントいたします。プレゼントの内容は、次の通りです。
自然や暮らしの風景を写真に収めてお寄せいただく、『サライ』風景写真大賞。今回、その第10回の受賞作品の中から、パソコンの画面に適した全18作品を選び、スクリーンセーバーを作りました。無料でご利用いただけますので、ぜひダウンロードしてください。
『WEBサライ』が、いま話題の「ツイッター」(Twitter)に対応しているのをご存知でしょうか? 「ツイッター」とは、アメリカのツイッター社が提供しているミニブログ・サービスのこと。昨年あたりから日本でも本格的に普及しつつあり、最近では、政治家や芸能人など著名人が活用していることなどから、話題を集めています。しかし、「ツイッター」未経験者には、「ツイッターは何が楽しいのか」「どうやって使うのか」「使う際の注意事項などは」などがわかりにくのも事実。そこで、【短期連載:「ツイッター」事始】では、「ツイッター」を楽しむための方法をご紹介しています。
第16回目は、ナラリーノさんです。映画鑑賞が趣味というナラリーノさんは、「映画100本ノック」と題して映画を1年で100本観るという企画をブログでされています。
第13回目は、Dai(ダイ)さんです。Daiさんのブログには、ちょっぴり太った愛犬と沢山の花の写真が豊富で癒されます。パソコン講習会にも積極的に参加されているそうです。
第9回目は、ヤン ダイスケさんです。「釣りとは、料理して食べるところまで」とおっしゃるヤンさん。地元で釣ったうなぎを捌いて蒲焼にするなど、地産地消を実践されているとか。
第8回目は、女性きき酒師のじゅりみさんです。オススメのお酒や美味しいお酒の飲めるお店の紹介など、酒好きにはたまらないブログ。ダイエットや美容に関する日記もあるところが女性ならではです。
第6回目は、渡辺タカコさんです。国際線のパーサーやアナウンサーなど華やかな経歴をもつ渡辺さん。ブログでは、そんなご本人のイメージとは異なった、意外な一面が見られます。
伊豆諸島・小笠原諸島全島の自然環境と地域の魅力を広く大都市圏の人々に紹介するイベント、東京愛らんどフェア「島じまん2010」が5月22日、23日に竹芝桟橋・竹芝客船ターミナルで開催されます。
週末は、「サライ⑳ブロガー」から送られてきたプロフィールを掲載しています。第5回目は、日本酒やジャズなどダンディな趣味をお持ちの凡人さんです。ジャズバンドでサックスの演奏もされるそうです。
■2010年4月23日~6月6日
万葉集1250年記念 「万葉のこころを描く」展
開催:浜松市秋野不矩美術館(浜松市)
本展は、万葉集で最後に詠まれた歌(759年、大伴家持)から数えて1250年を記念したもの。奈良県立万葉文化館収蔵の、日本を代表する154名の日本画家が、万葉集に収められた歌154首に寄せる絵を制作した「新作万葉日本画」の中から厳選した35点を紹介する。
写真は、奥田元宋画「明日香川夕照」〔1996年 奈良県立万葉文化館蔵〕
『サライ』の名物連載「難航十字語判断」のクロスワードパズルを制作している会社「ニコリ」は、昭和55年に日本で初めてのパズル専門雑誌『パズル通信ニコリ』を創刊しました。数独、クロスワード、迷路などのパズルのほか、コラムなどを掲載する総合パズル雑誌である『パズル通信ニコリ』は、現在特定の書店や玩具店で購入できます。
週末は、「サライ⑳ブロガー」のみなさんをご紹介しています。第4回目は、パーソン・ラッセル・テリアという犬と一緒に暮らすRussellさんです。Russellさんのブログは写真が豊富なので、見ているだけでも気分が癒されます。英国の犬文化が積極的に紹介されていますので、意外な発見があるかもしれません。
「サライ⑳ブロガー」のみなさんをご紹介するこのコーナー。第3回目は、温泉クンさんです。その名の通り、なんと、1年に200種類以上の温泉に入ったこともあるという温泉好き。温泉に行こうとお考えの方は、温泉クンさんのブログを参考にしてみてはいかがでしょうか。
『サライ』と、個人ブログを開設している方々を結ぶ会員組織として開始した「サライ⑳ブロガー」。本日から毎週末に、会員登録している皆さんの自己紹介文を掲載していきます。
先日、恒例の「サライ⑳ブロガー」の集いが開かれましたので、その模様をご紹介しましょう。お題は、“銀座タニザワ×『サライ』×「サライ⑳ブロガー」の3者でお散歩バッグを共同開発しよう”です。
ドイツ音楽の継承者として、ヨーロッパで絶大な人気を誇り、「次世代のマエストロ」としての呼び声も高い、クリスティアン・ティーレマン氏。
氏が率いるミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団が3月24日以降、大阪、名古屋、福岡、横浜、東京の各都市で公演を行ないます。
今回、『WEBサライ』では「BMW presents クリスティアン・ティーレマン指揮 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団 東京公演 招待券(1枚につき2名様までご招待)」を、抽選で2名様(各1枚づつ)にプレゼントいたします。
目的は日本の元気を取り戻すこと。
全国各地で地方の名産品を紹介する物産展を開催しました
「日本を地方から元気にしたい」。そんな思いから、全国商工会連合会が主催し、中小企業庁、中小企業基盤整備機構、日本商工会議所が協力して開催した“地域力宣言2009”。地方に埋もれている名産品や匠の技が「見つかる」「食べられる」とあって、各地で多くの来場者が訪れ、大盛況のうちに幕を閉じました。「日本を元気にする」ため“地域力宣言2009”では、地方市場を活性化させるための様々な“仕掛け”を用意。「日本各地の事業者と消費者&流通業者のマッチング」のため、両者の出会いの場を多く提供し、事業者が「出展して終わり」ではなく新しい糧を得られる、「未来に向けた新しい物産展の形」を作り上げました。それは、物産展のファンの一般消費者だけでなく、事業者からも多くの支持を集める結果となっています。行くだけで楽しくて、美味しくて、日本を元気にする“地域力宣言2009”。その全貌をここでは一挙に紹介しましょう。
『サライ』は、わが国初のシニア世代に向けた知識と実用の情報源として、1989年に創刊。以来、旅・食・歴史・美術・人物・健康など幅広い分野にわたって、多くの読者の皆様に良質できめ細やかな情報を、提供してまいりました。その『サライ』創刊20周年を記念して「アット・ニフティ」と連携して開設されたのが、『WEBサライ』です。
このたび『WEBサライ』内でスタートした新企画「サライ⑳ブロガー」は、個人ブログを開設されている方々と『サライ』を結ぶ、新しい会員組織です。
「サライ⑳ブロガー」にご参加いただくと、『WEBサライ』にリンクを張らせていただくだけでなく、『WEBサライ』が企画するイベントや、企業の新製品モニターに参加することもできます。また、「サライ⑳ブロガー」同士が集まって親睦を深められるような企画も検討中です。
参加資格は、『サライ』でご紹介している分野をテーマに、ご自分のブログを運営されている方、またはこれからそのようなブログを始めようとされている方、とさせていただきます。登録料・参加料などは一切不要です。現在、新たな「サライ⑳ブロガー」参加者を募集中。下の「応募する」のボタンをクリックして、奮ってご応募ください。
「時代劇専門チャンネル」(スカパー! やケーブルテレビで放送中)では、10月より、ハイビジョン放送の「時代劇専門チャンネルHD」が開局します。放送に先駆け、9月16日、神保町シアターにてハイビジョン版『木枯し紋次郎』の特別鑑賞会が行なわれました。ここでは、当日のイベントの様子をリポートします。
クリーニングされたフィルムは、テレシネの作業に移る。テレシネとは、フィルムをビデオ信号に変換する工程、もしくはその機械を指す業界用語。テレビで放送するためには不可欠な作業だ。ここでも時代の要請を受けた職人たちの技が光っていた。
“フォーク界の長老”と呼ばれた小室等さん(66歳)は28歳の時に、「時代劇じゃなくて西部劇を作りたい」と市川崑監督に言われ、『木枯し紋次郎』の主題歌『だれかが風の中で』(作詞は市川崑の妻・和田夏十わだなっと)を作曲した。「だから、映画『明日に向かって撃て!』をイメージしたんですよ。この10年でやっと、この詩の本当の深さが分かってきた。齢(よわい)を重ねると分かってくるものってあるんですね」。
難しいと思われていた古い映像のハイビジョン化。それを可能にする職人たちの技。第2回目では、その具体的な作業を追っていく。
1972年1月1日――32歳の無名の役者が無名の男を演じて、時代のヒーローとなった。男の名は木枯し紋次郎、役者の名は中村敦夫。「監督(市川崑)も俳優もスタッフも、金儲けの為にやってたんじゃないんだ。良い物を作ろうと命がけだったよ」。69歳となった中村敦夫さんが、“木枯し紋次郎の時代”とは何だったのかを、静かに語る。
ハイビジョン・テレビの普及で、ハイビジョン映像へのニーズが高まっている。今秋から時代劇専門チャンネルでも、不朽の名作がハイビジョン映像として次々と甦る。それを支えるのが、ネガ・フィルムのデジタル修復・復元を行なう専門業者「東京光音」の職人たちだ。埃を被ったフィルムも色褪せた映像も、長年の技術と経験による職人ワザで息を吹き返す。そんな匠たちの作業場を訪ねた。
〜サライ創刊20周年記念 特別対談(後編)〜
サライの創刊20周年を機に開始した『ウェブサライ』。このウェブサイトを共同で立ち上げたニフティの今村 隆社長への編集長インタビュー。『サライ』とニフティの意外な共通点が浮き彫りになりました。
~サライ創刊20周年記念 特別対談~
『サライ』の20周年企画として開始した『ウェブサライ』。このウェブサイトは、日本のインターネットの老舗といえるニフティとの共同作業で実現しました。
特別対談の第1回では、サライ編集長が、この6月からニフティの社長に就任した今村 隆さんに、「雑誌とインターネットの関わり」について話を聞きました。